「まだまだ時間のある皆さんへ」続く言葉に…胸を震わせる

kok

勉強や仕事も大事だけれど、もっと大事な事が小池先生の言葉に詰まってる。今いる場所に留まる必要なんてどこにもないんだ!

年齢82歳。小池一夫先生の言葉。「まだまだ時間のある皆さんへ」誰かにこの言葉が届くといいな。

この言葉を必要としている誰かに。

近いうちに命を失うことをつらつらと考えるに、まだまだ時間のある皆さんへ。死ぬぐらいなら学校に行くことはない。死ぬぐらいなら会社へ行くことはない。死ぬぐらいなら何者かになろうとしなくてもよい。死ぬぐらいなら何かを我慢することはない。好きなように生きれば良い、死ななければそれでよし。

— 小池一夫 (@koikekazuo) 2019年3月29日

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「死ぬぐらいなら…」

小池先生のお言葉に勇気をもらい、励まされた一人です。人格を否定され、無視され続け、居場所がなくてもお金のため…と毎朝死ぬ思いで仕事に行ってました、でも、先生のお言葉のおかげで勇気を出し、離れたことで見えた別世界。今は生きるのが楽しいです。ありがとうございます!!明日もまた

— よこり (@piyopiyokochan) 2019年3月29日

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主人を亡くしたときに、死んだ自分が後悔しないように、ではなく、残された人が悔やみ後悔することがないよう、私は周りの人と過ごす時間を大切にしたいと思いました。
死ぬくらいならお金だって使えばいいし、時間だって使えばいい。
全ては生きているうちにしかできないんですよね…

— kikikiki_N (@n_kikikiki) 2019年3月29日

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正岡子規も言っています。悟りとは、平気で死ぬことではなく、平気で生きること。昂然と平気で生きる。開き直って生きればいいんです。

— 藤本友徳 (@tomogang) 2019年3月29日

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「死ぬぐらいなら」という線引き。覚えておきます。先生の色々な発信を見てきましたが、この線引きは自分用に大事にしていきます。ありがとうございます。

— shumunkuru (@shumunkuru) 2019年3月29日

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Source: COROBUZZ