象牙の違法取引を調査していたら…「マンモス牙」が見つかる!

【AFP=時事】カンボジアで象牙として売られていた装飾品から、約1万年前に絶滅したケナガマンモスのDNAが見つかった。遺伝情報を活用して象牙の違法取引撲滅を目指す団体の解析で判明したもので、思わぬ発見に団体の科学者たちも…
Source: grape